【夢日記】2026/08/16
学祭に行ったが、忘れ物をして帰ろうと思った。
手にはタブレットを持っていた。今から行って帰ったら学祭には間に合わないなと思った。
貞〇(?)駅を目指していた。
しかし着いたのはアパートの地下駐車場だった。そこは殆ど話したことの無い小学生の友達の家があるらしい。ここは違うと教えてくれた。
「でもこっちに駅があるはず」
と言うと、地図がある場所へ連れていってくれた。
地図を見ると最寄りは友△△(?)駅だった。
その友△△駅を目指して只管歩くと、開けた野原の上に木や草に覆われた石があった。近寄ると和式トイレ(?)のようなものが中に設置されていた。穴を覗くと葉に覆われた真っ暗闇だった。
そこは貞〇駅だった。
顔を上げて周りを見渡すと、2人の知らない人がお互い違う方向へふらふら歩いて去っていくところだった。
こんな狭い穴には入れないし、水が流れたら濡れてしまうと思い躊躇った。
#夢日記
学祭に行ったが、忘れ物をして帰ろうと思った。
手にはタブレットを持っていた。今から行って帰ったら学祭には間に合わないなと思った。
貞〇(?)駅を目指していた。
しかし着いたのはアパートの地下駐車場だった。そこは殆ど話したことの無い小学生の友達の家があるらしい。ここは違うと教えてくれた。
「でもこっちに駅があるはず」
と言うと、地図がある場所へ連れていってくれた。
地図を見ると最寄りは友△△(?)駅だった。
その友△△駅を目指して只管歩くと、開けた野原の上に木や草に覆われた石があった。近寄ると和式トイレ(?)のようなものが中に設置されていた。穴を覗くと葉に覆われた真っ暗闇だった。
そこは貞〇駅だった。
顔を上げて周りを見渡すと、2人の知らない人がお互い違う方向へふらふら歩いて去っていくところだった。
こんな狭い穴には入れないし、水が流れたら濡れてしまうと思い躊躇った。
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